FGBBとは

賃貸物件勝ち残りのためのブロードーバンドサービス

パソコン以外でもスマートフォンやゲーム機等でインターネットを利用することの多くなった昨今、「ブロードバンド対応」の物件は、もはや「当たり前」となっています。
入居者様のニーズに答え、尚且つ利益を生むためにはその「当たり前」の一歩先を行くサービスを提供することが必要だと思われます。

当社が提供する『FGBB』は、入居者に『ブロードバンド無料』を提供するのは勿論、導入後のリーシングや、機器のアップグレードも保障した付加価値の高いブロードバンドサービスです。入居者様の囲い込み、継続的な収益確保、さらにライバル物件との差別化戦略に、是非とも集合住宅のFGBBブロードバンド化をご検討下さい。

■ブロードバンド化とは?
FGBBサービスの核である
【ブロードバンド化】とは、物件自体に光ファイバーを引き込み、入居者が面倒な手続も設定もなく、無料でブロードバンドがすぐに利用できるサービスを整えることです。
“蛇口をひねると水が出る”水道のように、当たり前の設備として、ブロードバンドを導入するということです。ガス・電気・水道に続く生活インフラとして、ブロードバンドは必須のものとなっています。


入居者に評価されるブロードバンド

日本は今や国民の78%、若い世代では95%以上がインターネットを利用しています。

インターネット上の株取引や金融機関のサービス利用、映画・音楽の視聴、ゲームなど、低速回線では支障が出てしまうサービスが増えているため、光ファイバーに代表される超高速通信(ブロードバンド)の普及率はとても高くなっています。

ブロードバンド対応物件に注意!
他社で設置する「ブロードバンド対応」物件には、分配装置のみを設置するものがありますが、これはまったく『設備』の意味がありません。
この場合、結局入居者が加入の手続きと配線工事等の開通にかかる費用を負わなければならないからです。場合によっては、実際にブロードバンド回線を利用できるようになるまでに何ヶ月もかかってしまうこともあります。
これでは、もとから装置が付いていない『未対応物件』と同じなのです。


電気、ガス、水道と並ぶ生活インフラとなったインターネットは月々約5,000円程の利用料がかかります。その費用が無料になるということは、年間にして60,000円の家賃が下がることと同等の満足感を入居者様へ与えます。
入居者にとって設備はお部屋選びの条件・目安となっています。設備の充実した物件は人気が高い傾向にあり、その中でもブロードバンド無料は人気設備ランキングで3年連続1位を獲得し、入居者から求められ、最も注目されている『標準設備』です。


取り残される前の差別化を

近年全国の都市部ではインターネット無料の物件は急増しており、将来的には未導入物件が取り残される可能性もあります。
そのため、インターネット無料が当たり前になる前に、他の物件との差をつけなければなりません。

当社が提案する「入居者無料インターネット使い放題物件」は、全戸・一棟をまるごとブロードバンド(インターネット)が無料で使える物件にします。
FGBBでは基本的にパソコンさえあれば、すぐにインターネットを利用出来ますので、入居者に「無料」や「すぐに利用出来る」といった効果的な賃貸物件のPRが可能です。
また、最近では物件検索サイトに『インターネット無料』の検索項目が普及し始めているので、検索段階でより入居者様に選ばれやすい物件となります。

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