他社販売方法比較

インターネットの移り変わり

【2001年6月】に、フレッツが一般利用者向けに定額制のインターネットサービス(フレッツADSL)を提供開始した当時、通信速度は1.5Mbpsでした。
【2011年6月】現在、フレッツで一般利用者向けに提供しているインターネットサービス(フレッツ光)の通信速度は、200Mbpsで、10年前と比較すると、その速度は25倍になっております。

また、回線料金は10年間で約1000円ほどの値下がりが見られます。


なぜ売り切りはNGなのか

<他社の営業トーク>・・・『6年間の機器代金お支払い後は、毎月の利用料がお安くなります。』

7年目以降は機器の料金がかからなくなり、月額の利用分だけのご負担になるので7年目以降は安くなるということですが・・

インターネットの移り変わりをご覧いただければわかりますように、インターネット機器の移り変わりはとても速く、ますます進歩を遂げているため、このままいくと2~3年の間でアップグレードの必要が出て来る可能性もございます。
そんな中、機器買取の売り切りスキームですと、将来オーナー様の追加投資リスクが発生することは間違いございません。

弊社のサービスは、アップグレード保証は勿論のこと、故障対応などのオーナー様へのリスクは一切ございません。

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